iPhoneアプリ開発を目指す自分にとっての今の教科書はこれ。

2冊の参考書で勉強中。

両方とも半分程度こなした段階なのですが、今現在での軽ーい感想でも。

iPhoneアプリ開発超入門は「とりあえず作るぜ」というよりは「ちゃんと準備してから」という準備8割・本番2割な感じで、「iPhoneアプリ作るならObjective-Cが必要っしょ」というノリで最初の方からObjective-Cの説明がしっかりとされている、意外と骨太な書籍です。

よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書

よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書

  • 作者:森巧尚
  • 毎日コミュニケーションズ

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よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書はドラクエで言うところの「ガンガンいこうぜ」という感じで(ん?ちょっと違うか?)、「作りながらなんとなく学ぼうぜ」というノリでObjective-Cの説明はそこそこにしつつ実際にプロジェクトをサクサクと作っていくところが、本の見た目とは少々違うイメージでともてライトな書籍です。

 

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この記事を書いた人

ストーンウェブ代表のFujimoriです。Twitter界隈では「Fujimori@元経営者のマッチョマーケター」として活動しています。
私がWebに関するブログを書き始めたのは2013年1月で、おしブロ(おしい県でWebに携わって働く人のブログ)というブログをはてなブログに開設したのが始まりです。それ以前にも経営してた会社/店舗の代表ブログを書いていましたが「Web」というジャンルに限定するとそんな感じです。
このブログは、2021年10月におしブロの記事を丸々移行してスタートしましたので、2021年10月以前の記事はおしブロで書いたものになります。

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