Macのローカル開発環境にCakePHP2.3.0をインストールした時のメモ。(いろいろ)

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CakePHPの公式サイト。

http://cakephp.org/

http://cakephp.jp/(日本語版)

 

PHPのパッケージのインストール状況を確認する。

sudo yum list | grep php

 

PHPのパッケージを一通りインストールする。

sudo yum install php php-mbstring php-mysql php-mcrypt php-gd php-devel php-pear php-pecl-apc

 

よく使う(かも?)Linuxコマンドをメモ。

sudo (指定したユーザー(デフォルトはroot)でコマンドを実行)

su(他のユーザーに切り替える)

chkconfig (各サービスの起動・停止の設定変更)

chmod (ファイルやディレクトリのパーミッションを変更)

chown (ファイルやディレクトリの所有者を変更)

cd (カレント・ディレクトリの変更)

ls (ファイル・ディレクトリ情報を表示)

find (ファイルの検索)

grep (文字列を検索)

vi (テキストファイルを編集する)

mkdir (ディレクトリを作成)

cp (ファイルやディレクトリをコピー)

rm (ファイルやディレクトリを削除する)

mv (ファイルの移動・ファイル名の変更)

yum (パッケージを取得してインストール・アップデート)

passwd (パスワードを変更する)

mysql -u root -p ()

exit (ログアウトする)

 

バッククオート(`)の入力方法。

「alt(option)」+「ろ」

 

とっても参考になるサイト。

ドットインストールのCakePHPの基礎でつまずいたところ

CakePHPインストール

 

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この記事を書いた人

ストーンウェブ代表のFujimoriです。Twitter界隈では「Fujimori@元経営者のマッチョマーケター」として活動しています。
私がWebに関するブログを書き始めたのは2013年1月で、おしブロ(おしい県でWebに携わって働く人のブログ)というブログをはてなブログに開設したのが始まりです。それ以前にも経営してた会社/店舗の代表ブログを書いていましたが「Web」というジャンルに限定するとそんな感じです。
このブログは、2021年10月におしブロの記事を丸々移行してスタートしましたので、2021年10月以前の記事はおしブロで書いたものになります。

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