「フラットデザイン」のギャラリーを見て「おぉーフラットだ」と思ったWebサイトを2つピックアップしてみた。

Photoshopが使いこなせない管理人です。いえホントはそんなでもないこともないです。(否定に否定で、要するに使いこなせないということです)ちなみに「psdファイル」の意味がわかりません。

今回は、先日書いた記事に引き続き「フラットデザイン」に関する内容ですが、「フラットデザイン」的なウェブサイトを2つほどピックアップしてみました。

 

目次

ピックアップサイト1

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 「SHANE HARRIS

立体感も余分なエフェクトもなくアイコンやUI要素がくっきりしててシンプルでミニマルなグリッドレイアウト。まさに「フラットデザイン」なサイトです。

 

ピックアップサイト2

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Float」 

こちらのサイトも、立体感も余分なエフェクトもなくアイコンやUI要素が・・・(以下略)というわけで「フラットデザイン」なサイトです。

 

ちなみにこのサイトは「レスポンシブ・ウェブデザイン」になっていて、ブラウザのサイズを変更するとそれに合わせてサイトのレイアウトが変わります。

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少し幅を狭めると「2カラム」から「1カラム」に。よく見ると写真の表示範囲がひろがっています。

 

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さらに幅を狭めると下の段組みが「3カラム」から「2カラム」に。写真は表示範囲は変わらずに縮小されていってます。

 

とにもかくにも

2013年のトレンドと言われている「フラットデザイン」を「レスポンシブ・ウェブデザイン」と合わせて、まずは実践で制作してみようと思います。

 

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この記事を書いた人

ストーンウェブ代表のFujimoriです。Twitter界隈では「Fujimori@元経営者のマッチョマーケター」として活動しています。
私がWebに関するブログを書き始めたのは2013年1月で、おしブロ(おしい県でWebに携わって働く人のブログ)というブログをはてなブログに開設したのが始まりです。それ以前にも経営してた会社/店舗の代表ブログを書いていましたが「Web」というジャンルに限定するとそんな感じです。
このブログは、2021年10月におしブロの記事を丸々移行してスタートしましたので、2021年10月以前の記事はおしブロで書いたものになります。

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