AI、Web、情報発信。選択肢が増えた今、
本当に難しいのは「使い方」ではなく「判断」です。
ストーンウェブは、Web全体の文脈の中で、
経営者の意思決定を整理・伴走するパートナーです。

最近、こんな相談が増えています
AI、Web、情報発信。
できることや選択肢が増えた一方で、何から手をつけ、何をやらないかを決めることが以前よりずっと難しくなっています。
実際に多いのは、次のような相談です。
- AIが気になっているが、導入すべきか判断できない
- 情報は集めているが、決断に自信が持てない
- WebやSNSをやった方がいい気はするが、整理できていない
- 制作会社や外注の提案を、どう判断すればいいかわからない
- 「とりあえずやる」が増えて、全体像が見えなくなっている
これらは、知識や努力が足りないから起きているわけではありません。
多くの場合、判断の前提や軸が整理できていないだけです。
ストーンウェブが引き受けるのは、「判断の整理」です
ストーンウェブは、AIツールや施策を売る会社ではありません。
Web制作会社でも、流行を追いかけるコンサルでもありません。
私たちが一貫して引き受けているのは、WebやAIに関する「判断」を整理することです。
何を導入するか、何をやらないか。
今やるべきか、今は待つべきか。
外注するのか、社内でやるのか。
こうした判断は、部分的な知識やノウハウだけでは決められません。
施策を増やす前に「考え方」を整えるところから支援します。
提供している支援
ストーンウェブの支援は、次の2つだけです。
状況や課題を整理したうえで、どちらが適しているかを一緒に判断します。
Web顧問
判断・整理・伴走
Web・SNS・AI活用などを含めて、経営者の意思決定や判断の整理を継続的に支援します。
- 施策を始める前の整理
- やる・やらないの判断
- 外注や制作会社との付き合い方の相談
Web担当者業務代行
判断+実務まで
社内でWeb担当の役割を担う人がいない、または回らない場合に、実務レベルまで含めて代行します。
- Web更新や改善の実務
- 外注・制作会社との調整
- Web施策が止まらない体制づくり
向いている相談・向いていない相談
ストーンウェブは、すべてのWeb・AI相談を引き受けるわけではありません。
相性が合うケース・合わないケースを、あらかじめ明確にしています。
向いている相談
- WebやAIについて、何から判断すべきか分からない
- 情報は集めたが、判断に自信が持てない
- 外注や制作会社の提案を、どう判断すべきか迷っている
- 「とりあえずやる」が増えて、全体像が見えない
- 社内にWeb担当がいない、または役割が曖昧
向いていない相談
- ツールや施策を、すぐに決めて実行してほしい
- 成果や数字を、短期間で必ず出してほしい
- 決まった作業だけを、安く・早く外注したい
- 判断や方針は自分で決めず、すべて任せたい
ストーンウェブは「判断を整理しながら進めたい方」との相談を前提にしています。
相談の流れ
ストーンウェブでは、いきなり契約や具体施策の話をすることはありません。
まずは状況を整理するところから始めます。
お問い合わせフォームから、ご相談内容を簡単にお知らせください。
具体的に決まっていなくても問題ありません。
オンラインでお話を伺い、現状・悩み・判断に迷っているポイントを整理します。
お話をもとに、考えるべき論点・判断軸・次の選択肢を整理します。
状況に応じて、Web顧問/Web担当者業務代行のどちらが適しているかをご提案します。
無理な提案や、その場での契約は行いません。
相談したからといって、必ず依頼しなければならないわけではありません。
